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Archives for セミナー

セミナー「ブランディングの生態学」
  久々にセミナーをやることになりました。 その名も【ブランディングの生態学】。 今回もタイトルを読んだだけではなんだかよく分からないと 思いますが、詳しいことはレターに書きましたので、 もし興味があればそちらをご覧ください。 ちなみに、読むだけでもそれなりに勉強になると思います。 セミナーの詳細はこちら で、セミナーに申し込みたくなっちゃった場合は このフォーム(SSL暗号化対応) から申し込んで下さいませー。 今回はこれだけでございます。 ではでは。 ありがとうございました! 追記 レターのリンク切れ指摘があったので直しました。 ...more»
メルマガ発行とセミナー音声無料配布についてのお知らせ
  今回は【ペスのお勉強メルマガ】のご案内です。 別にこれといって言うことはないのですが(笑)一言で言えば、 ブログメインな現状からメルマガメインな状態に移行しますよー という連絡です。 理由は単純。 メルマガの方が管理が便利で僕の使用目的に合ってるから、 です。 読む側としてもわざわざ検索して見に来るまでもなく メールが勝手に届くので、ブログより手間が少ないかな、と。 あとメールだったら会社で読んでてもバレ難いだろうし(笑) メルマガの内容は今までのブログの内容を引き継ぐものと 思って下さい。 これまで通り、哲学、宗教、歴史、科学などなどの話を 織り交ぜつつ、僕なりの新しい知見を提供していければと 思っています。 ただ今回、「メルマガよりブログのままがいい」という読者の 意見もあるだろうことを知っていながら、運営側の理由から 一方的にメルマガ移行を決めたことはやはり申し訳ないと 思っています。 ほんの少しとは言え、登録の手間もかかっちゃいますしね。 そこで。 そのお詫びとして、今メルマガに登録して下さった方には 2010年7月に僕が行ったセミナー【現実の取扱説明書】の 音声とパワポ資料を無料で差し上げることにしました。 セミナー音声は約1時間半。 内容は例えば以下のような感じです。 ・多くの人が区別できていない2種類の現実とは? ・「変えられない現実」とは何か? ・現実を生きる人と幻想を生きる(彷徨う)人の違いとは? ・誰もが見落としてしまいがちな現実のある側面とは? ・「現実に気付く」とは、どういうことなのか? ・現実を生きるのに必要なたった2つの条件とは? ・みんな知っているはずなのに、ほとんどの人が気付いていない 「変えられない現実」で最も重要な要素とは? ・「人間は“いつか”“必ず”死ぬ」。この言葉を 当たり前と嘲笑う人は要注意です。この言葉が裏で 語っている、ある大事なこととは? ・スイーツバイキングと現実に共通する、ある重要な点とは? ・現存在とは、結局どういう人なのか? (小学生でも分かる言葉で説明しています) ・現代の日本に生きる人のほとんどが世人(大衆)である 明確な理由とは? ・どうして現実を生きるには勇気がいるのか? (このことを知らずに生きている人は驚くほど多いです) ・なぜ多くの人は世人として生きる道を選ぶのか? ・ペスのお勧めする現実の生き方 (別に僕の言うことに従う必要はありませんが、僕は個人的に こういう生き方をお勧めしています) ・「現実を受け入れる」とは、実際どういうことなのか? ・僕らが現存在として生きるための“具体的な”方法とは? ・人間の持つ2種類の悩みとは? ・人間の持つ悩みのうち80%を一瞬で消し去る、 シンプル且つ具体的な方法とは? ・一念発起で脱サラした人間が起業に失敗しやすい 単純な理由とは? ・ある塾講師が言っていた成績の高い子と低い子の 決定的な違いとは? ・可能性とは何か? ・非現実と不可能の違いとは? ・「凍ったお湯」「大きい小皿」は非現実?それとも不可能? ・可能性が見えると何が分かるのか? ・現実と可能性のあるシンプルな関係とは? ・アフォーダンスとは何か? ・なぜ思考は現実化するのか? (「思考は現実化する」は決してスピリチュアルな話ではなく、 科学的に説明できるものなのです) ・あるニュースに載っていた「成功者の人間関係は多様である」 という記事の根拠を科学的に解説してみました。 ・アフォーダンスの概念から導かれる成功者になる可能性を 高めるたった1つのシンプルな方法とは? ・結局ペスが考える現実とは何なのか? などなど。 この項目を読んで「面白そう」と思った場合は 相当センスがあると思ってもらっていいと思います。 逆に「こんなの何の役に立つの?」と思ってしまった場合、 残念ですがアナタにはまだセンスが足りないかもしれません。 厳しいようですが、そもそも役に立つ立たないという視点で 物事を見ている時点でアウトです。 物事それ自体は役に立つものでも立たないものでもありません。 役に立つか立たないかは、それを使う人間が決めること。 つまり、センスのある人間は「いかに役立つか」ではなく、 「いかに使うか」を考えるのです。 もう少し言えば、「いかに応用が利くか」を考える。 だから1つのものにしか使えない具体的な方法よりも 何にでも応用できる抽象的な概念や哲学を大事にするのです。 僕の言うセンスとは、そういうことを意味します。 さて。 メルマガの話からいきなり説教みたいになりましたが、 ぶっちゃけ、僕のメルマガはセンスのある人、もしくは センスが身につくように努力したい人にだけ読んで欲しいと 思っています。 だって、向上心のない読者に対して伝えたいことなんて 僕にはないですから。 僕はいつだって熱い人にだけ語りかけているし、 熱い人とだけ関わっていたいのです。 ただ、今この記事を読んでいる時点で恐らくアナタは 多かれ少なかれセンスのある人だと思います。 そうじゃなかったらここまで読みもしないだろうし、、 むしろ僕のブログを読もうという気にすらなってないはず。 だったら試しに登録してみませんか?という話です。 当たり前ですが強制ではありません。 ただし、1つだけ注意して頂きたいのはシステムの関係上、 メルマガの再発行はできない、ということ。 つまり一度配信されてしまったメールは恐らく2度と読めない、 ということです。 これはメルマガの大きな欠点です。 ブログであればいつでも過去記事に遡ることが出来ましたが メルマガではそれが出来ません。 そこは予め分かっておいて頂けると助かります。 しかし逆に言えば、メルマガは早くに登録してくれた人ほど、 早くに僕を信頼してくれた人ほど、得するようになっている ということです。 ブログは読者全員に対して平等なのに対して、 メルマガは善くも悪くも読者それぞれに差が出る。 これをどう捉えるかはアナタ次第ですが、少なくとも僕は 「昔から応援してくれる人」と「最近応援してくれるように なった人」とは差をつけるべきだと思い始めました。 インディーズのバンドではないですが、売れない時代 (目立たない時代)から応援してくれるファンというのは、 数は少なくても最も大事にすべき人だと思うんです。 そして、最も大事にすべき人には最も得をさせるべき だとも思う。 それを実行するには、やっぱりブログよりもメルマガの方が 媒体として向いている、と僕は判断しました。 アナタがこの意向に賛成できないのなら、それはそれで 仕方ないと思います。 別に無理に「メルマガに登録してくれ」と言うつもりも ありません。 しかし、もし登録して頂けるなら、絶対に後悔はさせません。 この一歩がアナタの人生の偉大なる一歩になることを お約束します。 それでは。 次回はメルマガで会いましょう♪ メルマガ登録はここをクリック ※SSL暗号化対応 追伸1 セミナーに関する質問や疑問などがあれば遠慮なく メールして下さい。 可能な限り対応します。 追伸2 ブログについては今後も続けていく予定にはしていますが、 どのような使い方をするかは未定です。 少なくともセミナー情報はブログにもアップしようと 思っています。 あと、メルマガの中で重要な記事はブログにも コピペするかもしれません。 ...more»
セミナー開催地変更のお知らせ
  ちょっとばかしご無沙汰しております。 以前お知らせしていたトークショーも無事に終わりまして これからようやくセミナーの準備に取りかかろうとしている 今日この頃、いかがお過ごしでしょうか? 僕の方はなんだかんだで恐ろしく時間が無くなってきてしまい、 ブログ記事の更新もままならない状態です(苦笑) まあ今までやったことのないことをかなりハイペースで 進めているので、時間が無くなるのも当然と言えば当然 なんですが、自分の人生が加速するというのは こういうことなのか、としみじみ実感しています。 さて。 今回のお知らせは、タイトルに書いてあるとおり、 「セミナーの開催地を変更することにしました」 というものです。 レター読んで頂ければ分かるように、当初は大阪梅田の某所で 行う予定だったのですが、なぜか関東からの参加者ばかりに なってしまい、さすがにこれだと僕が悪者みたいに なちゃうので(笑)僕が東京へ出向くことにしました。 つまり、セミナーは【東京】で行います。 「大阪でチマチマやるのもいいかな」とは思っていたのですが、 「東京でやれば参加したくても出来なかった人が来れるかも」 なんてことも思いまして。 もちろん日時や内容は変わりません。 ただ、変更が生じたので、募集締め切りは 6月3日(木)まで 延ばすことにします。 よかったら申し込んで下さいませ。 よろしくー。 お申込み希望の場合はこちらのリンクから飛んで フォームに必要事項を記入して下さい。   ...more»
セミナー「“現実”の取扱説明書」
  この度、やっと重い腰を上げ、セミナーを行うことにしました。 その名も“現実”の取扱説明書、略してゲントリ。 我ながら自分のネーミングセンスの無さには ウンザリします(苦笑)。 それはさておき。 このセミナーは【現実】について最低限知っておくべきこと、 注意すべきことを僕が語ってしまおう、という何とも偉そうな 企画です。 「そんなこと知って何の役に立つの?」なんてことを言われて しまいそうですが、やりたくなっちゃったんだから仕方ない。 やっちゃいます。 今回このテーマを選んだのは、僕が今【現実】に夢中だから、 という理由に他なりません。 誰からリクエストがあったワケでもないし、こんなものが 本当に求められているのかどうかすら、僕には分からない。 でも僕はやりたいし、今こそやるべきだと思うのです。 ここ何ヶ月かの僕のブログ記事なりTwitterのツイートなりを 見てもらえれば分かるように、僕はあからさまなまでに 【現実】というものを強調してきました。 時には世界が云々、名前が云々、感覚が云々、科学が云々、 という一見抽象的なことも語ってきましたが、それらは全て 【現実】を多角的に捉えるための手段に過ぎません。 どんな抽象的な話をするときだって、僕は現実的な 具体例を欠かしたことはないと思います。 それはあなたの理解を促進するためでもありますが、 それ以上に 「現実にないことを語っても全く意味がない」 と思っているからなのです。 しかし誤解しないでもらいたいのは、僕は現実主義者では あっても、抽象的な話が無駄だと言っているワケではありません。 そうではなく 抽象的な話で終わってしまっていることが現実には多過ぎる ということを僕は言いたいのです。 事実に関する限り、理論は常に 仮説にしかすぎないこれはマックス・ホルクハイマーという哲学者の言葉です。 僕が言いたいのは、まさにコレ。 世間ではスピリチュアルや成功哲学やなんちゃら読書法、 なんてものが売れているようですが、あれらを現実に 当てはめたときに、結局どれだけの人が結果を出せているのか? という点に目を向けて欲しいのです。 「幸せを手に入れる5つの方法」みたいな本がベストセラーで 100万部売れていたとして、それを買った人のうち50万人でも 本当に幸せを手に入れることは出来たのか、と。 いや、たった0.01%でもいい。 100万人のうち100人でも本当に幸せを手に入れることは 出来たのか。 そこを僕は見て欲しいのです。 彼らとて、恐らく悪意でそのような本を出しているワケでは ないと思います。 むしろ良かれと思って自分の知識を他の人に広めようと 思っている人がほとんでしょう(だと信じたい)。 しかし、現実がすべてを物語っているということに 気付かなければならないと思うのです。 我々は理想(や理論)ではなく現実を生きているのだから。 現実に“気付く”力今回のセミナーでは 1.現実を見抜く訓練 2.現実を正しく捉えるための知識 を2本柱にして【現実に気付く力】を身につけて頂きます。 この力が身に付くと ・普通の人には見えない“本当の世界”が見えるようになる ・自分に必要な情報が手に取るように分かるようになる ・周りの人間とだんだん話が合わなくなってくる ・自分の周りに今まで縁の無かった人が集まってくる ・目に見えるものすべてを疑いたくなってくる などの現象が起きますので、それが嫌なら今回の受講は 見送った方がいいかもしれません。 では詳しい説明に入ります。 しんどい事は嫌いですか? 1.現実を見抜く訓練 これは僕が出す問題を参加者全員で考える、という非常に シンプルな訓練です。 名前の通り「訓練」ですから、実際に本人が頭を動かして ヘトヘトにならないことには訓練になりません。 頭は使ってナンボ、回してナンボです。 一度考えることが習慣になってしまえば、わざわざ僕が 問題を与えるまでもないのですが、最初のキッカケとして このような訓練は重要だと思っているので「テキトーに 話だけ聞いて帰ってやろう」という中途半端な態度で 参加するのはやめて下さいね。 ちなみに、出題する問題は決して難しい言葉を多用した ものではなく、「頭の体操」的なものだと思ってもらえれば 大丈夫です。 哲学的な知識がないと解けないとか、特定の宗教や歴史を 知ってないと解けないとか、そんなのではありません。 というか、僕もそんな知識はありません(苦笑) 解けるかどうかは保証しませんが、少なくとも問題の意味が 分からないといった非常事態は起こらないと思います (起こらないようにします)。 ぜひこの機会に知恵熱が出る快感を味わってみてください。 楽しさからしか“本当の学び”は得られない 2.現実を正しく捉えるための知識 こっちは普通のお勉強です。 とは言っても、1の訓練と絡めて話を進めようと思っているので、 僕が一方的に喋るというより、質疑応答的な感じでワイワイ 話し合いながら答えを導き出す、という感じになると思います。 ぜひぜひ、みんなで楽しくお勉強しましょう。 今のところ予定している勉強内容は例えば ・現実を見抜くことによって見えてくる本当に問いとは? (我々が普段目にする問いのほとんどは実は現実的に無意味な 問いなのです) ・多くの人が陥っている誤った問いの立て方とは? (もしあなたが「人生とは何か?」「哲学とは何か?」という 問いを真剣に考えているならば、一刻も早くやめるべきかも しれません) ・そもそも「問い」とは何なのか? (現実を正しく捉えるためには、ここから考える必要があります) ・「問い」と「可能性」の意外な関係とは? ・なぜ人を殺してはいけないのか? (この問い答えることが出来るなら、あなたはこのセミナーに 参加する必要はありません) ・「合理的に生きる」とは、どういうことか? (何が“本当の意味で”合理的なのかをお教えします) ・誰もが無意識に行っている、ある偏った思考とは? (いじめの問題から近代医学まで、我々の考えることは ほぼ全てこの思考が土台になっています) ・現実を知ることでしか見ることができない、 次のステージとは? (このステージが見えなければ、永遠に自分の足で 自分の人生を歩くことはできないでしょう) ・自分を変えたい・・・その願望を手っ取り早く叶える ある方法とは? (これ以上お手軽でシンプルな方法を僕は知りません) ・「お金持ちになること」と「お金持ちであること」 との違いとは? (同じように見えるかもしれませんが、両者の意味は 全く異なります) ・自分の可能性を広げる5つのステップ ・人間が抱える2種類の悩みとは? (これを知るだけでも、人生の80%以上の悩みは 消えて無くなります) などなど。 恐らくこんな感じのことをお話することになると思います。 ただ、直前に面白いことを思いついたら、そっちを優先的に 話すことになるかもしれません。 つまり予定は未定だということです(笑) もし上記の中にどうしても話して欲しい内容がある場合は その旨を募集フォームの備考欄に書いておいて下さい。 何かしらの参考にさせて頂きます。 そして、もう言うまでもないと思いますが、このセミナーの 主な対象は ・徹底的に脳みそを鍛えたい人 ・やりたいことだけをやって暮らしていきたい人 ・コミュニケーション能力に磨きをかけたい人 ・自分の足で自分の人生を歩きたい人 ・知的好奇心が溢れ出て止まらない人 など。 つまり、僕のブログやTwitterをそれなりに読んでいる人が 対象ということです。 「たまたまレターを見かけて、どうしても参加したくなった」 という奇跡的な事情がある場合は、取り敢えず冷静に僕の ブログやTwitterを読んでから、申し込むようにして下さい。 そうしないと、お互いに不利益を蒙ることになると 思いますので、くれぐれも慎重にお願いします。 現実の値段映画に1800円、遊園地に6000円、ライブに1万円、 お洒落なバーに2万円、高級ホテルに5万円。 人は幻想(理想)を見るためなら、いくらでもお金を 払います。 では、現実を見るためなら、どうでしょう? あなたは現実に対していくらまでならお金を払えますか? ・・・。 今回のセミナーは以前ブログでお約束した通り無料で 行います。 ただ勘違いしないでもらいたいのは、これは僕が現実に 価値がないと思って無料にしたのではない、ということです。 当たり前ですが、価値がないと思ってたら そもそもセミナーなんてやりません。 じゃあ何で無料にしたのか。 それは僕が「そうしたかったから」です。 僕の感覚が「無料にしとけよ」と言ったから無料にした。 それだけの話です。 もちろん参加費が無料だからと言って内容に手を抜くつもりは 一切ありませんので、ご安心を。 では日程などの連絡です。 セミナー開催日は7月8日(木)。 場所は大阪梅田某所。 13時頃から開始して15時か16時ぐらいに終了予定です。 具体的なセミナー会場については詳細が決まり次第、 参加者の方に直接メール致します。 参加可能人数は15人~20人ぐらいです。 こんな意味不明なテーマのセミナーで定員を超えることは まず有り得ないと思いますが、もしそんなことがあった場合は 僕の独断と偏見によって人を選ばせて頂きますので、 どうしても選ばれたい場合は、申し込みメールの備考欄に セミナーへの熱い思いを書き込んでおいて下さい。 人々は見る覚悟のあるものだけしか 見ることが出来ないさて。 最後にエマソンの言葉を引用しました。 この言葉をどう捉えるかはあなた次第ですが、 ここまでのレターをちゃんと読んでくれたなら 意味は分かるはずです。 僕にはあなたの覚悟を変えることは出来ません。 覚悟を決めるのはあなた自身です。 しかし、今なんとなくでも、このセミナーに何かを感じて いるのなら、勇気を持って一歩を踏み出してみて下さい。 その選択はきっと正しいです。 保証します。 それでは、またセミナーでお会いしましょう。 ありがとうございました。 ペス お申込み希望の場合はこちらのリンクから飛んで フォームに必要事項を記入して下さい。 追伸1 今回の募集は五月末日で締め切ります。 「休みが取れるかどうか分からない」といった事情で 申し込みを迷っているのなら、取り敢えず申し込むだけ 申し込んでおいて、後で無理だったらキャンセルする、 という形でも構いません。 他にも何かしらの事情を抱えて迷っている場合は その旨を備考に書いておいて頂ければ、出来る限り 対応致します。 追伸2 人は油断すれば安きに流れるものです。 難しく苦しいことは避け、楽な方ばかり選ぶ。 もしこのセミナーを「私には難しいかも・・・」という 理由で諦めようとしているなら、それこそが妥協であり、 逃避であり、人間の弱さなのかもしれません。   お申込み希望の場合はこちらのリンクから飛んで フォームに必要事項を記入して下さい。   ...more»
お詫び&お知らせ
ども、ペスです。 えー、もうお気付きかと思いますが、記事のアップが 遅れております(苦笑) このブログの記事を毎回楽しみにしてしまうほど高貴な人は これぐらいのことでは怒りませんよね?(爆) うそです、ごめんなさい。 なるべく近いうちに書きます。 ええ、書きますとも。 で、次はお知らせ。 5月21日(金)に画家の川田祐子さんとトークショーを させて頂くことになりました。 場所は東京の碑文谷。 僕は知らなかったんですが、ここは関西で言うところの 芦屋(高級住宅地?)に当たるところらしいです。 もし興味があれば、こちらをご確認下さい。 そしてもう1つお知らせ。 こっちはもうちょっと先なんですが、6月下旬もしくは 7月頭辺り(平日)に僕のセミナーをやります。 内容は大体決まってきたんですが、レターがまだ書けてないので 募集はもうちょっとお待ち下さいませ。 今の僕らしく【現実】を題材にしようと思ってます。 愉快なセミナーになる予定なので、よかったら是非。 今日はこんだけです。 何か質問があればコメントなりメールなりツイッターなりで 聞いて下さいね。 ではではー。 ...more»
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